2×4工法|大阪の新築一戸建てはEPOCH(エパック)シリーズの西日本住宅株式会社

  • 地震に強いこだわりの工法
  • NJO在来工法
  • ベタ基礎
  • 在来軸組工法
  • 重量鉄骨工法

2×4工法

5つの優れた基本性能

ツーバイフォー北米で生まれ育ったツーバイフォー工法は、日本での正式名称を「木造枠組壁工法」と言います。日本で在来軸組工法と呼ばれる一般木造住宅との最も大きな違いは、建物の重量をどのように支えるかという点にあります。在来軸組工法が柱や梁によって建物を支えるのに対し、ツーバイフォー工法では優れた強度のランバー材による枠組と構造用合板を一体化させた面(ダイヤフラム)で壁・床・天井の6面を構成し、建物を支えています。つまり在来軸組工法が線で構成されているのに対し、ツーバイフォー工法は面で構成されているのです。この面構造が地震などの外力を面全体で受け止めるため、変形しにくく荷重を一点に集中させる事なく分散し、優れた強さを発揮します。

  • 耐震性…地震や台風に強い6面体壁構造
  • 耐火性…木造住宅でも火に強いのが、ツーバイフォー
    耐火性
  • 耐久性…「長生き住宅」湿気、結露対策は万全
    耐久性
  • 断熱性…気密性、断熱性が高く、省エネ効果も大
  • 遮音性…気密性と断熱材の相乗効果で、高い遮音性
    遮音性


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