重量鉄骨工法|大阪の新築一戸建てはEPOCH(エパック)シリーズの西日本住宅株式会社

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重量鉄骨工法

耐震性に優れた重量鉄骨工法

重量鉄骨工法とは、木材を用いた木造軸組工法に対して、骨組に重量鉄骨を用いる工法です。
柱と梁の接合部を溶接で固めることで、強度と耐風性に優れた家づくりが可能です。
また、鋼材のスパン(長さ)も、木材など他の材料と比較して遙かに大きくとれ、加工もしやすい利点があります。そのため、筋かいがなく広い空間を作ることがでいます。

重量鉄骨工法

重量鉄骨工法の特徴

■耐震性・耐風性に優れている
■耐久性に優れている
■自由度の高い家づくりが可能
■狭い土地の3階建てに最適


耐震性・耐風性
強靭な鋼材を素材として組み立てた構造なので地震・台風に強い。
耐久性
防錆処理を行うことによって優れた耐久性を保ちます。
自由度の高い家づくりが可能
柱の本数や筋交い(プレース)等の補強が少なくて済むため、自由度の高い家づくりが可能です。そのため、将来の暮らしの変化にも柔軟に対応することができます。
狭い土地の3階建てに最適
柱や梁の本数が少なくても強度を保てるため、狭い土地での3階建てに最適です。


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